先輩たちのバイト体験談!静岡の学生歓迎バイトはドーモで探そう!

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学校近くでバイトしよう!学生歓迎のバイト特集

先輩に聞け!
学生バイトのコツとは?

  • バイト先での厳しい指導こそ
    自分磨きのチャンス。

    順天堂大学
    保健看護部 2年
    小柳 さおり(こやなぎ さおり)さん

    バイトデビューは神社の巫女さん

    私の初バイトは高校2年生の時。年末年始に神社の巫女さんとしてバイトをしました。主な仕事は参拝客へのお守りやお札などの販売で、短期間でしたが本職の巫女さんからは身だしなみや歩き方、お辞儀の仕方など厳しく指導されました。普通の接客とは言葉遣いも違って、お金を頂いたら「ありがとうございました」ではなく「ようこそお参り頂きました」となります。初めてのバイトで、貴重な体験ができたなあと思います。大学に入学してからは割烹料理店でバイトを始めました。学校の勉強と両立しやすかったし、美しい所作やマナーなど、自分にとってプラスになる知識や技術が身につくのではと思い、割烹料理店に決めました。

    バイトの経験が自分の力になる

    割烹料理店では着物を着て働いていました。私は日本舞踊、茶道、華道を習っていたので着物は慣れていたのですが、着物を着て料理を運んだり接客をすることは慣れるまで大変でしたね。料理長が厳しくも優しい方で、まかないを食べる時も「いただきます」「ごちそうさまでした」をはっきり言わないと怒られました。でも、自分のことを思って言ってくれているんだと理解できたし、あいさつやマナー、言葉遣いなど、厳しく指導していただいたことは、今はもちろん、将来看護士として働いたときにも必ず役に立つと思います。これからバイトを始める人は不安もあるかもしれませんが、最初は失敗しても大丈夫。いろいろ経験して教わることで自信もつくし、自分の成長に繋げていけると思います。

  • 初バイトでの出会いが大好きな
    釣りの世界を広げてくれた

    東海大学
    海洋学部 2年
    木村 紘大(きむら こうだい)さん 19歳

    バイトで稼いだお金で趣味の釣りを
    楽しんでいます!

    僕は子供の頃から釣りが趣味で、神奈川県の高校に入学してすぐに地魚料理の店でバイトを始めました。配膳、接客、皿洗い、時には魚をさばいたり、サザエを焼いたり、調理の補助をすることもありました。地元の人にも観光客にも人気の店だったので常に賑わっていて、テキパキ働くことが大切でした。忙しかったけど、体を動かすのが好きな自分には合っていると思ったし、どうすれば早く作業ができるかを考えて行動できるようになりました。休憩時間にみんなで食べるまかないもおいしかった。バイクも好きなので、静岡の大学に入ってからはピザのデリバリーやガソリンスタンドでバイトをしました。バイトで稼いだお金で釣りを楽しんでいます。今年はブラジルのアマゾン川まで釣りに行きました!

    初めてのアルバイトが将来の夢に
    繋がっている

    高校時代の初めてのバイトでは、バイト仲間と釣りに行ったり、漁師さんと仲良くなって漁の手伝いをしたり、たくさんの出会いがありました。女性の店主が厳しくも優しい人で、今でも僕の心に残っています。調理を失敗したり、お客様を待たせてしまったりして、たくさん怒られたけど、叱られた理由をきちんと理解できたし、サバサバした人だったので怒られても嫌な気持ちにはなりませんでした。漁期じゃない時には長期の休みをもらって、海外に釣りに行ったりしました。年も親子くらい離れていたので、温かく見守ってくれていたのかなと思います。料理屋でのバイトを通じて海や魚についても詳しくなったし、釣りの楽しみ方も広がった気がします。将来の夢は、海外でフィッシングガイドとして活躍すること。お金を稼ぐだけじゃなくて、学校生活では出会わないような人との出会いや、夢に繋がるようなたくさんの経験ができるのもバイトの魅力だと思います。

  • ピンチこそ成長のチャンス!
    バイトの経験が大きな自信に。

    常葉大学浜松キャンパス
    健康プロデュース学部 こども健康学科 3年
    杉山 裕里英(すぎやま ゆりえ)さん

    苦手な電話を克服してバイトに応募

    私は今居酒屋でバイトをしています。大学1年の秋から始めたのですが、本当は大学に入学してすぐに始めるつもりが、電話が苦手でずっと応募する勇気がなくて…。半年経ってようやく電話をして面接をしたらすぐに採用が決まったので、もっと早く電話すればよかったなと思いました(笑)。仕事は接客から洗い場までいろいろ。私は勉強が忙しくて急に予定が変わることもあるんですが、都合に合わせてシフトを考慮してもらえるので学校もバイトも両立できています。スタッフは30代の方が多くて私が一番年下です。大学で保育の勉強をしているので、子供連れのお客さんが来た時など、スタッフの子供への接し方を見て学ぶこともあります。

    ピンチを乗り越えたことが大きな自信に

    バイトを始めて二ヵ月過ぎた頃、一緒のシフトの人が急に来られなくなって店長と私の二人で全て回さなければならない事がありました。開店と同時に満席で、ドリンク作りも接客も必死にこなしました。忙しさのピークは二時間くらいだったんですが、長時間働いたような達成感がありましたね。その体験があったおかげで、どんな時でも落ち着いて対応できるようになり、少しずつ自信が持てるようになりました。私は緊張して自分からはあまり話しかけられないのですが、店長をはじめ、スタッフ皆さん優しくて、よく話しかけてくれます。バイトに不安を感じる人もいるかもしれませんが、私のように電話が苦手な人はネット応募でもいいと思うし、新しい経験は必ず自分のチカラになるので挑戦してみて欲しいです。

  • 初めてのバイトで、気力・体力・
    コミュニケーション能力をアップ。

    常葉大学浜松キャンパス
    健康プロデュース学部
    心身マネジメント学科 1年
    藤田 海里(ふじた かいり)さん

    心身ともに鍛えられた引越しバイト

    僕の初めてのバイトは引越しの作業員。体力的にきつそうだけど、運動不足解消になるし、体を鍛えながら働くことができるかなと思って始めました。仕事は3人1組のチーム作業で、やりながら覚えていく感じでした。最初はやっぱり体力的にきつかったけど、徐々に慣れてきて重い物を運ぶコツも覚えました。僕は清水からバイト先の静岡まで自転車で通っていたので、人一倍、体力と根性はついたんじゃないかなと思います(笑)。先月からは友達に誘われてスポーツクラブのバイトを始めました。まだ始めたばかりだけど、同世代のバイト仲間が多くて楽しい雰囲気です。将来、保健体育の教師になりたいのでトレーナーとしての経験を活かしていきたいと考えています。

    ベテラン作業員のたくましさを実感

    引越し作業員は怖い人が多いイメージがあったけど、実際は優しい人が多かったですね。現場ごとにメンバーが変わるので、無口な人や話が面白い人など、いろいろな人と接するいい経験になりました。県外の人と作業する時もあって、自分があまり知らない地域の話を聞けるのが面白かったです。スタッフは年上の人が多くて、中には洗濯機や冷蔵庫を一人で運ぶ人や、段ボールを4つ重ねて運ぶ達人も。技術や経験に長けている先輩を見るとすごいなと思いました。バイトを始める前は不安もあったけど、やってみると楽しいことがたくさんありました。ただ荷物を運ぶだけじゃなくて、お客さんとのコミュニケーションもあったし、達成感も味わえました。バイトを通じて友達も増えるし、自分の世界が広がると思います。

  • バイト先でのちょっとした出会いから
    自分の世界が広がる。

    常葉大学短期大学部
    保育科 1年
    塩谷 真央(しおや まお)さん

    外国人スタッフと
    全身でコミュニケーション

    私はイベントスタッフのバイトをやっています。イベントのバイトは友達に誘われて一緒に始めました。毎回、いろいろな催し物の裏側で働きながら大勢の人達とイベントを作り上げていく楽しさがあります。特に印象に残っているのは、イベントスタッフが外国人だった時のこと。その時は私に対する指示が全て英語だったんですが、私は英語が苦手で指示が分からず、お互いにジェスチャーでコミュニケーションを取りました。イベントは時間通りに進行しなくちゃいけないし、ミスが起こらないようとにかく必死でした。終わった後、外国人スタッフが「よくやったね」という感じでハグしてくれたのが嬉しかったですね。でも、もっと英語を勉強しておけばよかったと反省しました(笑)。

    出会いを楽しみながらバイトを
    続けていきたい

    イベントのバイトを通じて仲良くなった人がたくさんいます。バイト仲間だけではなく、イベントに参加したお客さんとも仲良くなり、プライベートでスポーツサークルに参加させてもらったことも。もともと好奇心は旺盛な方ですが、銀行員や大企業の社員さん、高校の先輩など、大勢の年上の人達と出会って自分の世界がすごく広がったし、いろいろな人と接することでコミュニケーション能力や行動力が身についてきたなと感じています。私は保育関係の仕事に就きたいと思っているので、たくさんの人と出会えるバイト経験が、将来、子どもとのコミュニケーションにも役立つんじゃないかなと思っています。これからも人との出会いを楽しみながらバイトを続けていきたいです。

  • バイト先が第二の家族に。
    いつでも温かい笑顔がそこにある。

    日本大学
    国際関係学部 国際教養学科 2年
    富田 直希(とみた なおき)さん

    高校生の時からたくさんのバイトを経験

    僕は高校生の時からバイトを始めて、これまでガソリンスタンドや寿司屋、コンビニ、おもちゃ屋などたくさんのバイトを経験してきました。イベントや旅行に行きたいとか、目的があってバイトをしている感じです。バイト先ではいろいろな経験ができて、人との出会いにも恵まれていると思います。寿司屋でバイトしていた時は、年上の大学生の先輩がプロレス好きで一緒に試合を見に行ったり、同じ高校の同級生とも仲良くなりました。彼は今でも友達で、トレーニング仲間。僕は大学に入って静岡に来てから身体づくりのトレーニングを始めたんです。今は身体づくりを競う大会に向けてトレーニングの真っ最中。トレーニングにもお金がかかるのでバイトは必須です。大会でいい結果が出せるよう頑張ります。

    バイト先で得た、家族のような繋がり

    高校時代は地元のコンビニでバイトをしていました。実家が近くて子供の頃からよく利用していた店だし、店長も顔なじみだったので安心して働くことができました。そこで知り合ったパートのおばさんは今でも仲良し。おばさんは今も同じ店で働いていて、帰省した時には必ず会いに行きます。高校生の時、僕は身体が細くてひょろひょろしていたので、たくましくなった身体にびっくりされますね。店長もおばさんも、いつでもあたたかく迎えてくれるし、第二の家族みたいな感じです。学校生活だけではこんな素敵な出会いはなかっただろうし、年上の人達や友達とか、バイト先で出会った人達との繋がりはずっと大切にしたい。もちろん、これからの新しい出会いも大事にしていきたいと思います。

  • 尊敬できる店長、信頼できる仲間との
    出会いを大切にしたい。

    常葉大学富士キャンパス
    経営学部 1年
    永野 祐貴(ながの ゆうき)さん

    チームワークでお客様を楽しませる

    僕は、大学に入る少し前から居酒屋でバイトを始めました。居酒屋に決めた理由は、お金を稼ぐだけじゃなくて、経営学について学びたいと思ったから。実際に働いてみると、接客スキルやチームワークの大切さなど、学べることがたくさんあります。主な仕事内容はお酒や料理の配膳です。駅チカの店なので、特に週末は大忙し!店長を中心に、スタッフが一丸となってお客さんに対応しながら、明るく元気な声を出して店の楽しい雰囲気を作り出しています。お客さんから「ありがとう」と言われるとすごくうれしくなるし、やりがいを感じます。最近は、酔っ払いのおじさんへの対応もうまくなりました(笑)。

    尊敬できる店長、仲間との出会い

    バイトしていて特に楽しいところは同世代のスタッフが多いところ。店長も若いし、もともとは店のバイト経験者なので、当時の経験を活かして、店長が目指す店のイメージやビジョンを僕たちスタッフに話してくれるんです。「みんなで一緒にいい店を作っていこう」という店長の思いが伝わってくるので、僕も前向きに頑張れるし、スタッフ間の絆も強くなります。スタッフのことやお客さんのことをいつも考えている店長を見て、仕事に対する取り組み方や、人をもてなす楽しさを学べているような気がします。人を楽しませるには、自分も楽しむことが大事。これからも楽しみながら仕事をして、店長やスタッフのみんなと一緒に、お客さんに喜ばれるいい店を作っていきたいです。

  • 塾長の一言で、
    教わる立場から教える立場に。

    静岡文化芸術大学
    文化政策学部 1年
    成岡 優輝(なるおか ゆうき)さん

    教えることの難しさと楽しさを実感

    大学に入学してすぐに個別指導の学習塾でバイトを始めました。きっかけは、高校生の時に通っていた塾の塾長から、大学合格後に「やってみないか?」と誘っていただいたこと。自分が教える立場になるとは思っていなかったけど、もともと友達に勉強を教えることが好きだったので、やってみようと思いました。いま教えているのは小学生から高校生まで幅広い世代。一人ひとり教える内容も進行具合もバラバラなので大変だけど、先輩講師にアドバイスをもらいながら進めています。生徒とのコミュニケーションも大事なので、自分から積極的に声をかけるようにしています。最初反応のなかった生徒が少しずつ心を開いてたくさん話してくれるようになるとすごくうれしいし、頑張ろうっていう気持ちになりますね。

    塾長と先輩講師がしっかりと
    サポートしてくれる

    授業の後は、塾長や先輩講師と生徒や仕事の話をすることもあります。指導の仕方や、生徒に出す宿題の量について悩んでいると「優しさだけじゃなくて厳しさも必要だよ」とアドバイスをくれるし、コピー機の使い方とか、ちょっとした事でも困っていたらすぐに気付いて助けてくれます。生徒として通っていた時も、受験を全力でサポートしてくれただけではなく、大学生活の楽しさや受験の体験談を話してくれて、すごく助けられました。そんなふうに、僕も生徒にとって身近で頼れる講師になりたいですね。世界のいろんな国の歴史や文化に興味があるので、将来は海外に留学もしてみたい。たくさんの出会いや経験を積んで、生徒と一緒に自分自身も成長していきたいです。

  • バイト仲間が大切な親友に。
    この出会いは私の宝物。

    静岡県立大学
    国際関係学部 4年
    杵塚 美穂(きねづか みほ)さん

    さまざまなバイトで学んだこと

    私は、大学に入学してすぐに居酒屋でバイトを始めました。バイト未経験だったので一人で応募するのが不安で、友達と一緒に応募できる店を選びました。夜遅くまで働く時もあって忙しかったけど、接客は一度やってみたかったし、自分にとって大きな経験になりました。
    その後も焼肉屋やカラオケなど、いろんなバイトをやりましたね。一番長く働いたのはケーキ屋です。主な仕事は販売、ラッピングなど。大好きなケーキに囲まれているし、バイト仲間も同世代が多くてすごく楽しかったです。忙しいときは他の店舗にヘルプに行くこともありました。一年半くらい働きましたが、長くバイトを続けていると、仕事を教わる立場から教える立場に変わってきて、教えることの難しさを感じました。

    かけがえのない親友との出会い

    ケーキ屋でシフトが同じだった仲間は、大学は違ったけれど、仕事のことやお互いの学校のことを話しているうちに仲良くなり、プライベートでも会うようになりました。バイトを辞めた後も、一緒に買い物に行ったり、旅行したり、今では大切な親友です。これから先もずっと付き合っていけると思います。学校とは違う環境で、いろんな年代や趣味の人と出会って、交友関係を広げられるのがバイトならではの魅力だと思います。私自身も、学校以外の友達が増えたり、コミュニケーション能力を高めることができたり、バイトしてよかったと思うことがたくさんあります。バイトに対する不安を感じる人もいるかもしれませんが、友達と一緒に応募できるバイトもあると思うので、ぜひ挑戦してみてください。

  • 仲良しスタッフと楽しく店づくりに
    取り組んでいます!

    静岡文化芸術大学
    デザイン学部 3年
    望月 麻衣(もちづき まい)さん

    オープニングスタッフは、
    やりがいいっぱい!

    私は、高校卒業後に友達に誘われて、イベントスタッフのバイトを始めました。イベントスタッフを始めてすぐ、ゴルフ場の受付をやりました。それまでゴルフ場に行ったことがなくて、スーツを着るのも初めてだし、お客さんは会社の社長さんやテレビで見た事があるゴルフ選手で、すごく緊張したけど楽しい経験でした。昨年の夏からは、アパレルショップのオープニングスタッフとしても働いています。オープニングスタッフに決めた理由は、スタッフみんなが同時期にスタートするので、先輩後輩関係なく、楽しく働けそうだなと思ったからです。実際に、オープン準備期間からみんなで協力し合うことで自然と仲良くなれたし、自分達で作ったお店だと思うと、積極的に仕事に取り組めるようになりました。

    若いママさんスタッフと恋愛トーク

    アパレルショップのバイト仲間は、同世代から若いママさん世代まで幅広いです。スタッフも社員も、みんなすごく仲良しですよ。高校生の時にサークルが同じだった同級生がスタッフにいて、びっくりしました。バイト仲間とはカラオケや食事に行ったりするし、若ママさん達は、やんちゃで元気な人が多くて、恋愛に関するレクチャーもしてくれます(笑)。今では新人に教えることも多くなり、責任を感じてドキドキすることもあるけど、やりがいも感じています。将来の夢はグラフィックデザイナーなので、今後はデザイン関係のバイトもやってみたいですね。バイトでたくさんの人との出会いや経験を積んで、自分の夢の実現につなげていきたいです。

  • 仕事ができて趣味もかっこいい
    バイト先の先輩が、自分の憧れ

    英和学院大学
    人間社会学部 3年
    飯塚友則(いいづか とものり)さん

    イベントスタッフとして活躍中!

    僕は、現在イベントスタッフのバイトをしています。イベントは、ライブや展示会、セミナーなどたくさんあって、好奇心旺盛な自分には合っていると思います。仕事内容もイベントの設営、交通整理、警備などイベントによって違います。着ぐるみに入って、子供達の人気者になったこともあります(笑)。イベントの中でもJリーグの試合運営スタッフを長くやっていて、最近は新人に教える機会も多くなりました。人がたくさん集まるので、試合が安全に行われるよう、マニュアル通りの対応だけでなく、自分で考えて行動していくことが大切です。大変なこともありますが、スタジアムの熱気を直接感じることができるし、チームのサポーターの人とも仲良くなれて、一緒に試合を盛り上げているような気分になります。

    仕事も趣味も、
    かっこよく楽しめる人になりたい

    バイト仲間は同世代だけじゃなく、年上の人もたくさんいます。全員でイベントの会場作りに携わるので、年齢差は関係なく、チームとして協力しながら楽しく仕事ができます。30代の先輩は周囲の仕事もしっかり見ていて、困ったことがあるとすぐにサポートしてくれます。仕事ができる人って、ほんとにかっこいい! プライベートではダーツバーなど、知らないお店や遊びを教えてくれて自分の趣味の世界が広がるし、恋愛や勉強について相談した時も同世代とは違うアドバイスが聞けて、すごく参考になります。これからバイトを始める人は不安もあるかもしれませんが、学校生活だけでは出会えない世代の人との出会いは、きっと自分の財産になるはずです。自分も先輩のようにかっこいい大人になりたいですね。

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