ドーモプラスが注目の男子を紹介する連載企画「レコメン図」。第14回にご登場いただくのは、新生代BOYSグループ「XOX(キスハグキス)」のメンバーとして活躍するかたわら、「B-PROJECT on STAGE 『OVER the WAVE!』」や「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」などに出演し、俳優としても注目を集める「木津 つばさ(きづ・つばさ)」さん。


「大正浪漫探偵譚−六つのマリア像−」「ダンガンロンパ3 THE STAGE 2018 〜The End of 希望ヶ峰学園〜」と、新たな出演予定も続々と決まっている木津さんに、後編では「舞台『刀剣乱舞』〜」での経験や、これから叶えたい夢などについて語っていただきました!


インタビュー前編はコチラ


覚悟を決めて臨んだ「刀剣乱舞」小田原城公演


――では、次に「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」の博多藤四郎役について聞かせてください。初お目見えは小田原城での特別公演「舞台『刀剣乱舞』 外伝 此の夜らの小田原」だったとのことですが、インパクトのある始まり方でしたね。


びっくりしましたよね。雨も降ってましたし。でも、僕たちが登場する時にちょうど止んだので、そこで感動しちゃって(笑)。あとは「刀剣乱舞」で僕のことを知ってくれた人たちが、前に出演させてもらった「薄桜鬼」や「B-PROJECT」についても知ってくれたりしたのが、僕的にはすごく嬉しかったです。それだけ「刀剣乱舞」っていう作品の大きさがすごいなって。


自分も何度か観に行ったことがあったので実感はしてたんですけど、ファンの方たちに勢いがありますよね。タイムスリップで過去に飛んだりと、物語にも男の子が好きそうな要素があるので、ずっと楽しみながら観ていたんです。「まさかその作品に自分が出られる日が来るとは……」っていう感じだったんですけど、最初に小田原城でやるって聞いた時には「城のどこでやるの?」と思いました(笑)。



――確かにパッと聞いたら不思議に思いますよね(笑)。


新小田原城への来場者が100万人を達成した記念公演ということで、僕たちが出させていただいたんですけど、城の麓にすごい数のお客さんが集まってくださっていて。雨降りの中、傘がさせないので、みなさん雨ガッパ姿なんですよ。


ここまで愛されてる作品の、それも特別な公演に出られたのが嬉しかったですし、それと同時に期待を寄せてもらってるのも感じたので、ずっと「どうしよう、どうしよう」「本当に大丈夫かな」ってドキドキしてましたね。でも、やる時にはやらなきゃって、覚悟を決めてやりました。


――結果は大好評でしたよね。あの小田原公演の熱量は、ひしひしと伝わって来るものがありました。SNSでも「博多くんが本物みたいだった!」という投稿も実際に見かけましたし。


めちゃくちゃありがたいですよね。こんなこと初めてだなっていうくらいに、ずっと胸騒ぎみたいなのがしていて。「役作りまちがってなかったな、よかったな」ってしみじみ感じました。博多藤四郎役で出演できることが決まった時から、気合が入りまくっていて、ずっと肩の力が抜けない状態だったんですよ。「刀剣乱舞」のことをたくさん調べたりもして、何だかもう1ファンなんじゃないかなって(笑)。



木津つばさが「博多藤四郎」になるまで


――思い入れも深まったわけですね。博多藤四郎は短刀を扱うキャラクターですが、短刀って思っていたよりかなり短いなという印象だったんですが。


短いですね。刃先までの距離が短いので、殺陣でも相手との距離が近いんですよ。こう構えたら、この距離には絶対人がいるので(身振り手振りを交えつつ)、最初はすごく怖かったです。


――それだと、体感ではすぐ目前に敵がいる感覚ですよね。殺陣の見せ方も、藤堂平助役の時とは全く勝手がちがいましたか?


全然ちがいました。博多くんは一番機動力があるキャラクターで、すごく脚が速いんですよ。だから殺陣でも素早く、素早くと心がけました。もう1人、小夜左文字という短刀のキャラクターがいるんですけど、彼を演じる納谷健くんは「刀剣乱舞」の舞台にもずっと出ていて、殺陣もすごく上手いんです。そこに憧れてやってもダメだなって思ったので、別の見せ方を研究しましたね。自分なりの方法を探るのはけっこう大変でした。



――小夜左文字と博多藤四郎では、性格は全く異なりますよね?


そうなんです。でも、言ってしまうと、みなさんは彼らが動いてるところをアニメかゲームでしか見たことがないわけなんですよ。しかもゲーム画面はスチールですし。だから、ある意味では自分が演じたものが、見に来てくださってる人にしてみたら「博多藤四郎」になるんじゃないかなって。そこでちゃんとちがいを見せて、お客さんに「ああ、博多くんが動いてる」って見てもらえたらいいなと思ったんです。だからすごく研究しました。


――そこまでこだわったからこそ、反響があると嬉しいですよね。


嬉しいですねぇ。ありがたいですし、やったかいがあったなって思います。


――ちなみに「木津さんは役柄に声が似ている」という口コミも見かけたんですが、それはやはり声優の勉強が生かされてるんでしょうか?


そうかもしれないですね。声の出し方だったりの勉強もしましたし。あとは僕、モノマネが得意なんですよ。この仕事をする上では楽しみながらできるし助かってますね。



――博多藤四郎の方言も、博多弁がすごくナチュラルでしたが、どのように習得されたのですか?


原作の声を聞いて「こういう感じのイントネーションだな」って聴きながら覚えました。感覚としては、歌を覚えるのといっしょですね。博多弁の先生も付けていただいて、いっしょにやらせてもらったのもありがたかったです。


――それでは、公演中に印象に残っているエピソードがあったら聞かせてください。


印象に残ってるのは、スタンディングオベーションですかね。舞台に立ってる僕たちからすると、それが最高峰の嬉しいことなので。お客さんたちが立って拍手をしてくださってる姿を見ると、感極まりますし、やっててよかったなって思います。


今回、メンバーが6人新しくなっているので、最初はみんなに認められるか不安だったんですよ。そんな不安を抱えつつも、みんなで切磋琢磨してやってきたので、スタンディングオベーションが起きた時にはもう……「よかった」って、隣の人と顔を見合わせて笑顔になりましたね。


――カンパニーのみなさん、仲がよさそうですよね。楽しい写真もあれこれ撮影されてましたし。


仲はめちゃくちゃいいですね。あの写真はもう、ファンの方に喜んでほしい一心でやってました。僕、誰とどんな写真が撮りたいかを全部携帯にメモしてたんですよ。みんなコメント撮りだったりで忙しかったりするので、撮れる人からそれを徐々に撮っていくっていう。


逆に「やりたいことがある」って言ってもらえたら、自分もそれに応えたりで。博多くんは動きやすいキャラクターで、何でもできるので、けっこういろんなところに出現してました(笑)。



――和田雅成さん(へし切長谷部役)、成松慶彦さん(日本号役)との“黒田組”スリーショットもありましたよね。今回初めてこの顔ぶれが揃ったということで、黒田組ファンの方は喜ばれたのでは。


そうだと嬉しいですね。すごいなと思うのが、やっぱりへし切長谷部の人気。今回は黒田家の話だったので、へし切長谷部が黒田長政さまの刀っていうことでフィーチャーされて、僕たちも黒田家に縁のある刀の日本号と博多藤四郎を演じさせてもらったんですけど。圧倒的人気がすごいなと思いましたし、それもへし切長谷部役・和田雅成の力だなと。


――日本号役の成松さんとは、年末に広島に帰省された時もごいっしょされてましたよね?


ナリさんも出身が広島なんですよ。それで「帰る?」って聞かれたので「帰りますよー」って話してたら、いっしょに帰ることになりました(笑)。


――ものすごく仲よしですね(笑)。


そうなんです。だから舞台が終わってみんなと離れる時には、とても淋しかったですね。淋しかったですけど、何か縁があったらまたいっしょにやれるなって思ったんで。このカンパニーといっしょにやれてすごくよかったです。



「遠回りでもいい」自分を信じて追う夢


――それでは、次の出演作についても聞かせていただけますか?


まずは4月に上演される舞台「大正浪漫探偵譚−六つのマリア像−」に南澤譲(みなみさわ・ゆずる)役で出演します。トリプル主演というかたちでやらせていただくんですけど、久しぶりのオリジナル脚本の舞台ということで、どんな役になるのか今から楽しみでドキドキしてます。期待もしていただいてると思うので、やるからにはお客さまを楽しませられるように精一杯頑張りたいですね。


もうひとつ、7月から8月にかけて決まっているのが舞台「ダンガンロンパ3 THE STAGE 2018 〜The End of 希望ヶ峰学園〜」で、こちらでは“元・超高校級のアニメーター”という役柄の御手洗亮太(みたらい・りょうた)を演じさせていただきます。御手洗亮太は、アニメでは本郷奏多さんがキャラクターボイスをされてるんですよ。


本郷さんは「ダンガンロンパ THE STAGE」の1作目で主演を務められていたということもありますし、そんな役を任せていただくからには、自分なりにお客さんに何かひとつ残せるものがあったらいいなと思います。「刀剣乱舞」という大きな作品に出た後の2.5次元作品なので、そこで得たものをしっかり自分で吸収して、みなさまにお届けできればって思いますね。



――これまでとはまたちがう木津さんが観られそうですね。


何でも来い!(笑) そういう精神でやらせてもらってますので、2018年も頑張ります!


――先ほど、声優のお仕事もやってみたいとのことでしたが、それも含めつつ、今後やってみたいお仕事や目標について聞かせてください。


「映画に出たい」「テレビドラマに出てみたい」っていう気持ちは以前からありますね。専門学校に通っていた頃に、エキストラで広島のドラマにちょっと出させてもらったんですよ。その時の主役の方が今、同じように2.5次元作品の仕事をしていて。まだ共演はしたことはないんですけど、話をした時にすごく嬉しいことをいろいろ言ってもらえたんです。


それで改めて「自分もやっぱりテレビや映画に出たいな」って感じたので、今年は映画やテレビ番組のエンドロールに名前が載るっていうのを目標にして……まぁ実は2年くらい前からの目標なんですけど(笑)、やっていきたいですね。


ほかには、声優のお仕事もやってみたいですし、変わらず舞台のお仕事もやっていきたいです。個人としての目標はそんな感じで。グループとしては新しい体制になるので、ここでしっかり地に足付けて進んで行ければいいなと思います。


僕は仕事が一番好きなので、何より「これからも仕事をしたい」っていう思いがあって。2017年は大きな舞台をやらせてもらったり、とまんさんの脱退が決まったりと、節目の年になったと感じてるんです。成人したことなんかも全部含めて、自分の人生の分岐点になったんじゃないかと思うんですけど、この先は成功のほうへ続いていってるとずっと信じてるので。遠回りでもいいから、30歳とかになった時に「この俳優いいな」って思ってもらえるよう、真面目に地道に頑張ります。



息抜きは大好きな映画やアニメを見て過ごすこと


――では次に、忙しくされている中での息抜き方法を聞かせてください。先ほど、家に帰ってからのアニメとゲームが楽しみとのことでしたが。


そうなんですよね。あと、映画を観るのもすごく好きです。


――最近観た作品や、おすすめの作品ってありますか?


「キングスマン」を観て、「アクションかっけぇなぁ!」って思いました。こういう、大人の色気もありつつ、カッコいいところもあるスパイっていいなぁって。夢がありますよね。実際にスパイになるかって言ったらそれはちがいますけど、やっぱり憧れます。


おすすめだと……僕、邦画も洋画も観るんですけど、昔から言ってるのは「きみに読む物語」。これが本当に好きすぎて。それから邦画では「サマータイムマシン・ブルース」という、瑛太さん主演のコメディーが好きです。


憧れの俳優さん――ムロツヨシさんが出てるんですよ。僕、ずっと前からムロさんのラジオを聴いてまして(投稿を)送ったりしたこともあるんですよ。せっかく同じ仕事をしているならば、ムロファンとしてはいつか共演してみたいですね!



――熱い思いを聞かせてくださってありがとうございます(笑)。では、アニメのイチオシ作品は?


「Angel Beats!」です。この作品に関しては、僕はもう完全にオタクですね。ご存知なかったら調べておいてください、めちゃくちゃいいアニメなんで! 初めは「泣けるから観て」って人から薦められて観たんですよ。「そうは言っても泣きはしないだろ」って思ってたんですけど、もう、すみませんでした……泣けます。ぜひ観てください。


それにしても、息抜きがアニメ、ゲーム、映画って完全にインドアですよね(笑)。友達とご飯を食べに行ったりもしますけど、休みの日は家で家事や洗濯ももちろんしますし。



――プロフィールにあったトイレ掃除も趣味って本当ですか?


トイレ掃除もしっかりやりますよ〜! やっぱり、トイレがきれいだと入った時に落ち着きますよね。


――いい趣味だと思います(笑)。


そうなんですよ。あとは、本を読むのも好きですね。


――カメラもお好きとありましたし、もしかして、木津さんってオフだとわりと静かな方なんですね?


あ、バレました?


――(一同爆笑)。


あぁもう……完全にそうですね。みんなみたいに「外に遊びに行く!」「ファッション、ショッピングが好きです!」っていうのはないんで(笑)。


あ、でもこの前、友達にサバゲーに誘われて、行きたかったけど行けなかったんですよ。それでもちょっと興味があるので、やってみたいなと思ってますね。サバゲーってアウトドアじゃないですか。だから、ひとつそういう趣味ができれば、外に出るようになるかなって(笑)。



舞台俳優はゲーム好き!?


――では話は変わりまして、広島時代のアルバイトのお話をうかがいたいんですが。どんなアルバイトをされていたんでしょうか?


居酒屋でバイトさせてもらってました。あとは、カフェも。


――担当はホールでしたか?


カフェではホールでしたね。居酒屋は沖縄料理屋だったんですけど、カメがいるお店で。広島のアルバイト求人誌にカメといっしょに載ったことがあります(笑)。


――看板店員さん的な存在だったんでしょうか。


カメはもう“客寄せパンダ”みたいな感じですね。パンダではないから“客寄せガメ”か。僕が呼び込みで外に出て名刺を配ったりしてると、みんなカメを目当てにわーっと寄って来るので「ぜひ、ちょっと一杯やって行きませんか? あ、僕は未成年なんですけどね」って声かけたりしてました(笑)。当時は16歳くらいだったので、相手からしたら全然年下ですよね。



――呼び込みもされてたんですね。今、バイトの経験が生きてるなって思うことってありますか?


そうですねぇ……恥ずかしくはなくなったかなぁ……? 人と話すことにあまり壁がなくなったというか。バイト中に「お兄ちゃん、こっち来て話そうよ。オレンジ・ジュースでいいから!」とかよく言われてたので(笑)。


1人で来ている常連さんもいて、その方がいつも座る席がお会計に一番近いところなんですよ。だから、お会計のところにいながら、話をさせてもらったり。海外からのお客さんともしゃべったりできたので、いい経験になりましたね。そういうのが結構生かされてるかもしれないです。


――カンパニーのみなさんとも和気藹々とされていますし、人見知りしないというのが生きているのかもしれないですよね。


そうですね。まぁでも本当は人見知りなので、実はちょっと頑張ってます!(笑) 頑張ってるんですけど、自分の中ではそれがいいと思ってるので。「年下だから盛り上げていかなきゃ」って気持ちもあったりして、そうしていると自然とみんなと仲よくなれる気がしますね。



――SNSなどを拝見していても、木津さんってみなさんからかわいがられるポジションなんだろうなと思っていました。


ありがたいことですよね。あと、舞台俳優って、なぜか分からないんですけど同じ趣味の人が多いんですよね。みんな全然外に出ない(笑)。いつもゲームばっかりしてます。


僕、自分のストレス解消法がゲームだったりするので、公演中もホテルにゲーム機を持って行って、夜にやったりしてたんですよ。そうしたら僕の部屋に人がスッスッと集まって来るようになって、それでみんなでゲームする、みたいな。「この部屋、めっちゃ人がいるな」「何だこれ」って感じですよ。しかも、帰るのも遅いし(笑)。でもそれが芝居にも生きたなって思うので、振り返ってみるとよかったですね。



――では最後に、読者の学生さんたちに応援のメッセージをお願いします。


自分がバイトをするきっかけになったのも、アルバイト求人誌を見たからっていうのもありますし、バイトをすることで人と触れ合う機会が増えるというのは、大人になっていく上で人生の経験にもなると思うんですよ。


だから、何かで悩んでいたり「バイトしようかな」って思っている人は、どこでもいいのでバイトっていう新しい自分の居場所を作ってみたらいいんじゃないかなって。外の世界での大人への一歩を踏み出すには、まずバイトからだと思うので、ぜひやってみてほしいですね。絶対楽しいですよ、僕が保証します。



大好きだという映画やアニメについて、目を輝かせながら話してくださった木津さん。インタビュー中に取材陣を笑わせてくださったり、撮影中にも自分からポーズを提案される姿からは、楽屋でもきっとムードメーカーになっているんだろうなという印象を受けました。博多藤四郎役を経てますますの成長を見せる彼から、今後も目が離せませんね!


取材・文:古原孝子
Photo:青木早霞(PROGRESS-M)


インタビュー前編はコチラ


【プロフィール】
木津 つばさ(きづ・つばさ)
1998年1月7日生まれ、 広島県出身。新世代BOYSグループXOXのメンバー。
趣味は人間観察・読書・アニメ鑑賞・ゲーム全般・映画鑑賞・サッカー観戦。
「舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り」、「ミュージカル『薄桜鬼』原田左之助篇」、「B-PROJECT on STAGE 『OVER the WAVE!』」など数々の人気作品に出演。4月18日(水)より「大正浪漫探偵譚−六つのマリア像−」へ出演。7月にも「ダンガンロンパ3 THE STAGE 2018 〜The End of 希望ヶ峰学園〜」への出演が控えている。


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