静岡県内の大学や専門学校などで活動中のサークルを、ドーモプラスが定期的に紹介していく連載企画。第二回は、静岡県立大学で活動を行っている「静岡県立大学ジャグリングクラブ五臓六腑」をピックアップ!

練習風景

  • 技が決まってご満悦な表情。

  • みんな真剣に練習に取り組んでいます。

  • みんなで技を一つひとつ確認します。

  • 練習も和気あいあい楽しい雰囲気です。

部長の森くんにインタビュー

Q1どんな活動をしているの?

毎週火・木・土曜日に卓球場でジャグリングの練習をしています。みんなが知っているようなお手玉のようなものだけではなく、空中で回転するコマを使ったディアボロやシガーボックスという箱を挟んだものなど、いろいろな道具を使って練習しています。定期的に老人ホームやお祭りなどのイベントで披露する機会もあります。

Q2.サークルはどんな雰囲気?

一人ひとりの関わりが深くて、めちゃくちゃ仲が良いです。メンバーが60人位いるので人数は多いんですけど、話したことがないという人もいないですし、学年関係なく頻繁に練習終わりにご飯を食べに行っています。

Q3.どんなときにやりがいを感じる?

教えてもらった技ができたときや、自分で学んだ技を他人に見せたときにすごいと言われたときはやりがいを感じますね。後は依頼先に行って拍手や歓声をもらえたときはとても気持ちが良いです。

静岡県立大学ジャグリングクラブ五臓六腑

所属人数
約60名
活動場所
静岡県立大学卓球場
HP・SNS:
【Twitter】@jug_5zo6pu

ドーモプラス読者へメッセージ
5月に藤まつりというイベントで毎年ジャグリングショーをやっているので、もし見てもらっていいなと思ってくれたら、大学生になったときに入部してもらえたら嬉しいです。

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